2020年10月01日

天津飯

むかし、大好きだった食べ物は天津飯。
自宅ではなかなか作ってもらえなかったけど、家族で外食の時にはだいたい天津飯でした。
ってことは中華のお店にばかりいってたのかなー?
メニューを見る前に「どうせあなたは天津飯でしょ?」「うん!」みたいな。
子供だったのに、あの酸っぱい漢字の味が好きだったのでしょうねー。
今も好きですけど、酸っぱさを考えて控える時はアリマス、、トシだなーー。
それで胃がどうかなるって思うみたいで、、笑

家でもカンタンに作れるようになりましたね、といっても「元」を買って来てタマゴと混ぜる、みたいなものですが、良く作ってました。
あの甘酸っぱい味の再現みょく出来ていると思います。
てか、あの味を自分で作れたらもっといいね。
何を使っているんだろう、、、ちゃんと作ろうと思ったらあんがい面倒なのかも??

2020年09月01日

ねばねばのもの

ねばねばしたもの、、例えば、長芋、納豆、もろへいや、、など。
こういうものって、関節痛に効く栄養素が入ってるんですって。
なのでもし関節は弱い人、痛い人、そうなりそうな人、は、たくさん食べた補遺がいいです。
ねばねばものって嫌いな人も多いようですが、そんな事言ってたらダメです。
私は幸いにも大好きなのでいいのですが、ただ、近くに売ってなくて困る。
納豆なんて簡単に手に入らない、信じられないかもですけどね、ほんとうなんです。

ねばねばものを冷凍といっても、納豆は出来ますけど、野菜は味が落ちたり、もしかしたら栄養だって半減してるかも。
だから出来れば新鮮なものを食べたいですよねー。
どこかに売ってないかなー、モロヘイヤ!!食べたいなーー。

長芋もないんです、どこに住んでるの?って話ですね、しょうがないんです。
何でも手に入ると思ってはいけない、私のような人もいます、ねばねばが食べたいと思ってそこにあったら買って食べましょう。
食べられるうちにたくさん!

2020年08月01日

結婚したくなった?

今年の春からのコロナ渦で、「結婚したくなった」という人も多い。
離婚したくなった人も???w(笑えない)
結婚したくなった理由は、自粛による孤独、かなー。

とある人が、一度結婚して離婚して「二度と結婚なんて!」っていっていたのに、コロナでは「また結婚したくなった」と言っていまして、それはやはり孤独でした。
自宅にひとりでずっといるのは辛いのかも?
それを言ったら、離婚時の「二度と結婚なんて!」は、相手が嫌になったというよりは、孤独よりも結婚をとるくらい良かったのではないか、とも想像できます。

「この人とは嫌」というのはあるかもですけど、でも孤独との天秤ではもしかしたら「孤独よりまし」で勝つこともあるかもですね。
なんていってるとぶったたかれそうですが。

孤独には勝てないものなのですって、ニンゲンって。、、。

2020年07月01日

そこにいるから

掃除機をかけたいのに、そこに人がいるからなかなかかけられない。
出かけている時を狙ってかけているんだけど、そんなときに自分の仕事があったり、会議してたりで書けられないことが多く、今、むしょうに掃除機をかけたいのであった。
「かけるからあっち行ってて」といえたらいいのだが。
そういう環境ではないもので。。
DV?、、、笑、、いえいえ、そういうのではありません。

掃除機って出来れば毎日かけたい、案外部屋の仲って汚れているものなのだ。
フローリングのところは拭き掃除もちゃんとしたい。
いつもきちんと、綺麗にしていたいのだ。
綺麗好きなのです。
それが出来ないなんて。。あーー掃除機かけたいーーー!

ところで、掃除切手あんがい疲れます、、あの姿勢がいけないんでしょうね。
なので家事をする人(主婦でも主夫でも)は結構な運動をしてるのだ。
、、、体力が必要なのだ。

2020年06月01日

間違えて買ったもの

いつものように「ここにはこのチョコがある」って場所のチョコをとって食べたら、、
なんか味が違う。。

パッケージを見たら、ほとんど同じなんだけど、ビター・チョコではなくてミルク・チョコだった。
ほとんど「同じだから間違えて買ったか、誰かが間違えて(もしくはあえて?)
ビターのところにミルク味を入れて、それを確認しないでいくつかゴッソリ買ってきたのがいけなかった。
そこにあったら全部同じだって思うよねー?

いくつ買ったのか忘れてしまったけど、2つだけが違うものでした。
この2つが食べ終わるまではビター味は食べまいと決心(なんで?)。

いつもと違うので、まずいってことはないけど、、なんか違和感でした。
今後は気を付けよう。
甘いチョコって好きではないのだ。
コーヒーと飲むとビターって美味しく感じるけど、
ミルク味だと、その甘さを緩和させるためにコーヒーをたくさん飲んでしまう。

ビターがやっぱり好きだなーー。

2020年05月01日

親が楽しければいいのだ

タレントのイマルちゃん(さんまちゃんとしのぶさんの娘さん)が、
「お父さんであるさんまと、女優のしのぶさんが楽しそうに仕事してるから」
っていうのが理由で今の意ごとに決めたとか。

そういう環境にあったから自然な流れではったけどね。
でも、親が楽しそうに仕事してるからこの世界に入ったって言われたら、さんまも大喜び。
そりゃそうでしょうねー。
嬉しいですよ。

自分も、親子じゃなくても「あなたの仕事って楽しそうね」って言われたら嬉しい。
仕事ってどんな仕事でも楽しい事じゃないけど、でもそう見えてたら嬉しいでしょ?
苦しいことでも楽しくやってるってことですよ。
またそうでなくてはね。

そういう目で見てもらえて、まわりが「だからこの仕事を選びました」って言われたら嬉しいし、そうなっていくことを願います。
そのためにも楽しそうに仕事しなくちゃって思うけど、、、難しい部分もあるのだ。
でも、、、がんばる!

2020年04月01日

ホフマン

映画、ブリッジ・オブ・スパイ、、っていうのを見ていて、
「君の上司の名前はホフマンだろ?ドイツ系の名前だ」
っていうセリフが出てきます。
そうか、ホフマンってドイツ系の名前なんだ、でもアメリカ人に多いよなー、って思ってたのですが、

別の映画「ボディ・オブ・ライズ」っていう、ディカプリオが出てる映画にも、
アメリカ人だけどホフマンって名前の人が出てきます。
実はラッセル・クロウが演じているんですけどねーー(好きーー)。
(ついでにいうと、ディカプリオも好きーー)

ホフマンって名前はドイツ系だけど、アメリカ人に多い、、というのは私がアメリカ人のホフマンさんをたくさん知っているからで、ドイツにいったらもっと多いのかも、って思いますが、
ドイツに詳しい人いたら教えてくださーい。
やっぱりドイツ系の名前なの?
どうしてアメリカ人に多いのかしら?

ホフマン、、、、なんか面白い名前で、アメリカ人でいいような気がするうんだけど、、笑。。。そういう問題じゃないですね。

2020年03月01日

あのエルトン・ジョンが!

去年、あの、あの、、、エルトン・ジョンが、ステージでおむつをしてたことを明かしました。
なんでも前立腺の手術をした後だった、ってことですが、なんだかショック。

前立腺はしょうがないけどね、男性によくある病気です。
エルトンも男性なのだ(ゲイだけど)。

エルトン、、、実は髪の毛もないのだそうです。
年齢、、、かな。
人前に出てる時はカツラなんだろうね。
いつも恰好いいし。

70を越した男性、普通の男性ですよ、偉大な人ではあるけど。
こういうことを公表してしまうのもエルトンらしい。
しかもこう言ったそうです、
「あのステージで僕がおしっこをしながら演奏してたなんて観客が知ったら、と想うと楽しいね」
ですって。やるなー、エルトン!
確かに、「今オムツしてるんだよな」なんて思いながら見てたとしたら、おもいろい。。。

かわいそう、とか、そういう悲壮感はないのだ。、

だってエルトンだもん!
偉大な人なのだよ、エルトンは。

2020年02月01日

細かいものの整理

ひじょうに細かいパーツがうちにはあって、その整理が大変。
なので少し整理を(だから!それが大変なんでうけど!!)をしたくて、
まずは時間を作らなくちゃ、ってところです。

今日はこれに時間をかけるぞ!っていう日を作ってやらないととてもできない。
それには他の事をやってしまってからじゃないと、、、そういう性格なんです。

ということで、この日かな、、って目標の日を決めて、今それに向かっていろいろな事をやっています。
ものごとの整理ってだけでこんなですよ。

普段も整理整頓はしています、これも正確なんです。
家が狭い事もあって、なかなか1つのところに収めていないのもあって、
細かいものの整理は特に大変であとまわしになってた。

溜息はつきませんが、やるしかないので頑張りますね。

皆さんはこういうことはないですか?
なんでも年末にやってしまうタイプ?
年末はおもに「掃除」であって、「整理」ではないんだなーー、、うちのばあい。

細かいものを触るのもストレスになっているのは、、、目が悪くなっているのもあるんだろうねー、あはは。

2020年01月01日

なんもしない人

レンタル・なんもしない人、は、無料だったのですが、今は1万円になったそうです。
おおきな差ではありますが、これで
「頼みやすくなった」という人もいて、かえってよかったのだとか。

本人も「選択がしやすくなった」とかです。
それに、なにypりこれで収入が出来て家族も喜んでいるのではないかな。
今編んでもあったそうですよ、仮想通過かなにかで生活費は入れていたそうです。

でも別居してる、というのが分かってからアンチが増えてしまったのだとか。
こんな世の中ですからね、悪くちゅを書き込む人もいて、
かえってそっちの方が華族にはつらかったらしい。

しかし、、家事が嫌、子sp建も好きじゃない、、だからこの仕事始めました、ってのはいただけないなー。
夫婦で分かりあえていたからいいけど、だったらどうして結婚して子供をつくったのだ。
よく分からない。

とにかく今はお金をいただいているそうなのと、家族の中はいいらしく、
生活も安定してきてるなら、万事がよかったのではないかなって思います。
はじめてこれを知った時は驚きましたからねー。
戌の散歩に付き合ってほしい、だけで依頼したりだとか、
自分の作った料理をただ食べてほし、なんかもあって、
面白いなー、って思ってました。
依頼する側の人にもいろいろな人がいるんですねーー。

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